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      <title>andsalt</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>沖縄旅行３日目</title>
         <description><![CDATA[3日目も天気は優れず。
雨が降ったりやんだりが続いていました。

この日の目的は「沖縄美ら海水族館」だったのですが、高速で行っても面白くないので、寄り道しつつ下道で向かいました。

<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/HW_K1SFjz0LqdAqD7Ksf3w?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S3As_tP9G8I/AAAAAAAAFkU/OrVyRTYSxjM/s144/IMG_8071.JPG" /></a>
残派岬灯台

いい味出てます。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 01:00:30 +0900</pubDate>
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         <title>沖縄旅行２日目</title>
         <description><![CDATA[この時期の沖縄って何があるの？と聞かれると
１つにはホエールウオッチがあります。

間近に鯨を拝めたらさぞかしダイナミックなんだろう・・・と淡い期待をしつつツアーへ参加しました。

まぁ、そんな期待を打ち砕くほど
海は荒れておりあっという間にグロッキー状態になってしまったわけですが
ツアーへ参加したほとんどの人がそんな状態で、ある意味貴重な体験をしたかなと。
ツアー終了後、他の参加者と妙な一体感を感じてしまったり。
思い出すと気持ち悪くなりそうなので、この辺で割愛。

さすがにこんなグロッキーな状態では1日どうにもならんということで、スパのあるホテルでおろしてもらいリフレッシュ。海辺の温泉はどうしても塩っぽいのが気になりますが、ちょっと体力が回復しました。

<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/iLKapqBYrB6px_lyNIasBA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S3Ar-IWD9EI/AAAAAAAAFi0/bDE3kQBcHk8/s144/IMG_7889.JPG" /></a><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/0Gy_qTGXnyvFU5xhdrikww?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S3AsBd4IYOI/AAAAAAAAFi8/G8e-WtLZb8g/s144/IMG_7899.JPG" /></a>
流石に胃の中も空っぽでは動けないので、紹介された沖縄そばのお店「亀そば」。脂っこい。。。
その後、ゆいレールで国際通りの反対側へ移動。ピクトグラムがどうもJRっぽい。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:56:48 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>沖縄旅行１日目</title>
         <description><![CDATA[写真を交え気づいたことをつらつらと。

２月の初旬。

なぜこの時期に沖縄へと言われても困ってしまうのですが、たまたまです。
天気予報は曇り時々雨。別に泳ぐのが目的じゃないしと言い訳しながら出発しました。

平日の朝なのでラッシュに巻き込まれないようにと、比較的早く出たつもりなのですが
羽田に向かう電車で見事に巻き込まれました。そりゃ羽田で働く人たちも居ますからね。
結構な満員電車に、でっかいトランクを持った自分が乗り込もうとすると、親切にもスペースを空けてくれました。そりゃ空港関連の会社員がほとんどでしょうから、一応お客さんですし。少し関心しました。

<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/EnYxPhAO8AleZf7utnBHbw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S3Apd7DC29I/AAAAAAAAFgs/tA3S5vd7AoE/s144/IMG_7614.JPG" /></a><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/6JoqEXcY0RpmGE1DyT0_5A?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S3ApjOck_3I/AAAAAAAAFgw/8C8tZundf_Y/s144/IMG_7616.JPG" /></a>
出発前、富士山が見えました。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 18:42:48 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>第13回文化庁メディア芸術祭</title>
         <description>かれこれ8回目くらい。
あまり事前チェックできず見に行きました。

まず解せないのが撮影禁止になっていたこと。
作品によってはダメなものがあるのは分かるのですが、逆に宣伝になる人もいると思うんですよね。

とりあえずTexmocaの実物が見れたのでよかったです。
会場が暗ければ良かったんですけど、新美に移ってからは照明系はこれはもう仕方ないのかなと。

あとはまぁ話題になっていたものだし。
気になったものは以下に。</description>
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         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 00:04:54 +0900</pubDate>
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         <title>映画「かいじゅうたちのいるところ」</title>
         <description>絵本は読んだことないのでまっさらな状態で見に行きました。
途中、睡魔に持って行かれそうになったけど、最後はほろほろと涙を流してしまっていました。
泣ける映画だけども全員には勧められそうにない映画。
子供もの頃に味わったあの独特な孤独感を味わった経験がないと、主人公の男の子や「かいじゅう」たちに感情移入はできないと思います。

いろいろな批評はあるけれども、パンフレットを読めばしっくりくるし五味さんの解説が一番腑に落ちた感じです。
原作を知っていたらまた違っていたかもしれないけれど。

子供向けっていうより完全に大人向けだと思うんですよね。この映画は。</description>
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         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 00:37:53 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>沖縄旅行２０１０</title>
         <description><![CDATA[行ってきました。
沖縄は高校の修学旅行で行ったことがあるので２度目。
目的は主に美ら海水族館でした。

天候は温度は程よく（むしろ風が冷たくて寒かったくらい）、曇り時々雨がずっと続いていました。

とりあえず写真をアップ
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/tochiow/2010020508?feat=directlink">photos</a>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 00:17:24 +0900</pubDate>
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         <title>andSalt style 24</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/3VMBDntQ4T-Rzc_r7jxJEw?authkey=Gv1sRgCPbm_Z6yrprTgQE&feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/S0HhDMA5QVI/AAAAAAAAFbM/NINjKv7M1bE/s400/100104.jpg" /></a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 21:38:47 +0900</pubDate>
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         <title>映画「カールじいさんの空飛ぶ家」</title>
         <description>最近、映画三昧です。

予告編を見て思わず泣きそうだったのですが、やはり泣けました。

まず冒頭の数分で泣けます。そのあとしばらくは冒険活劇。そして最後にも泣けます。

なんだかんだで久々に面白い映画を見たような気がしました。
おそらく子供の頃見ていたら違っていたと思いますが、大人は見たらほとんどの方は泣けるのではないなと思います。

もちろん3Dで見たのですが、前に見た3D映画よりもこなれた感じがしました。
自分も慣れてきたという事もあるんでしょうが。
眼鏡の上から眼鏡をかけるのでちょっと変な感じですが、没頭してしまえば良いかなと。
3D版にも字幕があるそうですがそれはまだ未体験。
アニメの場合は吹き替えでもいいかなと思ってしまう派なので。</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 01:46:47 +0900</pubDate>
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         <title>映画「マイケル・ジャクソン　THIS IS IT」</title>
         <description>冒頭のダンサーたちのインタビューからして、もう涙せずにはいられません。

映画のメイキング特典映像を見ているような感じでしたが、普通であれば早く完成したモノを見たいと思わせるような構成でした。
でも、もう完成はないわけで、そのジレンマがしつこく涙腺を刺激するわけです。

少し残念だったのが観客というか箱に恵まれなかったこと。

1曲終わるたびに拍手したかったし、リズムも取りたかったけども、まったくそういう空気になっていなかったのです。場所によっては観客も一緒に盛り上がったそうですけども。。。

DVDかBDが出たらぜひとも買いたいと思いますが、この手の映画（コンテンツ）はパッケージングしないこともあるので、ちょっと不安です。（パンフもないし）

あと個人的にはギターの女の子がカッコよかったです。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 00:50:51 +0900</pubDate>
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         <title>映画「かもめ食堂」</title>
         <description>ゆるい時に見ると寝てしまうと思います。
テンション高くてどうしようもない時に見ると落ち着けると思います。

そんな映画です。

淡々とした映画ですが実にほんわかします。
大きな起伏はないのですが、その中でアクセントになっているのが「もたいまさこ」でした。

かもめ食堂のもたいまさこの出落ちはすごいという噂は聞いていたのですが、噂どおり出した。
たぶんもたいまさこを見るだけでもこの映画の価値はあるとも言っても良いかもしれないです。
（小林聡美も片桐はいりも存在感あるんですけど、それはそれで良いのですが）

ところで、所々に出てくる北欧のアイテムはどれもこれも素敵で憧れるのですが、あれはやっぱり現地だから似合うのであって（そもそも家の大きさとか違いすぎますし）、憧れどまりにしておこうと思いました。</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 00:12:10 +0900</pubDate>
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         <title>andSalt style 23</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/wKP_ITK9wOLppry_6-YJmQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_v3fwVyhHqiA/SsiTP-LCMPI/AAAAAAAAE4k/Qm81VLk_woM/s400/091004.jpg" /></a>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 04 Oct 2009 21:30:04 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>東京と地方</title>
         <description>決して東京がエライわけじゃない。
でも東京と地方では確実に違いがある。

シルバーウイークに中学時代の友人の結婚式に出席したのをきっかけに、しばらくそんなことを考えていた。
友人たちとの会話は昔話は良いけれども、現状報告とかになると少し違和感を覚える。
それぞれ状況が違うからあたりまえといえばあたりまえなのだけれども。

地元に残った連中の方がリア充なんだな。なんとなく。

というのも、地方といえどもなんともオサレなスポットを見聞するようになった。
昔からあったのかもしれないけれど、ある意味「地方」「田舎」であることを売りにした「東京にもあるもの」が増えてきた。
たぶん東京にでも目にすることができる。でも、おそらく埋没してしまう。
少し離れた場所にあるからこそ際立つように演出しているように思える。
昔よりも格段にリアルもバーチャルのネットワークは拡大した世界のなかで
ロハスだとか、オンリーワンだとか、言いながらも
ポジショニングがうまい人たちなんだろうなぁと思った。</description>
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         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:51:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>映画「サマーウォーズ」</title>
         <description>そろそろほとぼりがさめてきたので。

見なければならない理由が１つありました。
それは少し時間をおいた理由でもあるのですが。

それは生まれ故郷が舞台だということ。
正確にいえば実家の隣の市であり、通っていた高校がそこにありました。
しかも名前が出てくる。見慣れた街並みも出てくる。もうニヤニヤせざるを得ませんでした。

なので、だいぶほかの観客の人とは笑いどころや、感じ方が違っていたと思います。</description>
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         <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 01:20:08 +0900</pubDate>
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         <title>「true/本当のこと」</title>
         <description><![CDATA[お誘いいただいてだいぶ前に見てきました。

舞台というよりは、舞踊orパフォーマンス+仕掛け

古典的な舞踊をちゃんと見たことはないんだけども、おそらくそこに現代的の技術をプラスしたもの。
円形のLED照明や振動装置が、パフォーマーが装着した筋電センサーをトリガーに様々な演出していきます。

純粋に表現を楽しめと言われてもついつい裏っかわの仕組みが気になってしまう性質なので、正直、上演中はさっぱりな内容でした

けれどもアフタートークを聞いたりパンフレットを見て、装置や演出上で使用した技術の解説があり、なるほどと思うことばかりでした。最初に聞いていればもう少し印象が違っていたかも。

詳しい仕組みとかは下記のページが詳しいです。

<a href="http://true.gr.jp/">http://true.gr.jp/</a>
<a href="http://setagaya-pt.jp/theater_info/2009/08/true.html">http://setagaya-pt.jp/theater_info/2009/08/true.html</a>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 01:11:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>またね、また会いましょう</title>
         <description>あと半年もつかどうか。
事前にそう聞かされお見舞いにいった。
本人には告知していない。

思ったよりさばさばしていて、もう気づいているのかもしれない。

少し近況を話す程度でお暇した。
帰り際、なんて言葉を選べば良いのかしばらく混乱した。

「またね。また来るからね」

いつもちょっとした別れ際でも苦手だ。
今生の別れになるかもしれない。
でもイチイチそうも感傷的になるわけにもいかない。

「お元気で。また会いましょう」

たぶん。それくらいで良いのだと思う。</description>
         <link>http://www.andsalt.com/mt/2009/08/post_638.html</link>
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         <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 01:41:27 +0900</pubDate>
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